コトバ

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思い違いは恐ろしい

文春が面白い記事を書いている。図書館や書店の例を挙げ、「間違った本の名前」で本の所在を尋ねてくるケースを拾っている。
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「三点リーダー」使って何が悪い。

>>語尾が「…」ばかり「三点リーダー症候群」相手のせいにするズルさも ハイハイ、そうですか、そうですか…。事前にお伝えしておくと、今回はただのワタクシゴトですので、共感する・しないは求めておりません。
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簡体字が煽られる時代なんやて!

簡体字といえば、中国本土で用いられる字体である。我々日本人もなんだかんだで目にしていることだろう。とはいえ、わかるようでわからない字も多いのでは? 微妙に違うのである。この簡体字だが・・・どうやら香港・台湾からすると何かと話題にあがる存在であるのだ。
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古文翻訳も、ついにここまできたか。

光学式文字認識(OCR)を利用した、古文の自動翻訳が想像以上の出来だった。なお厳密には、くずし字(Kuzushiji)のテキスト化となる。
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古代日本語の会話動画が軽くバズっているようだ。

上代の日本語発音は現代とは全然違う。我々の間(?)では常識の話でも、世間的にはその感覚は薄いようだ。だが、だからこそ、その衝撃も大きく・・・youtubeの動画を引用するので、百聞はなんとやら。まず以下を視聴されたし。2分の動画なので、サクッと見終わるはずだ。
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「滅」の四画目の話。恥ずかしながら・・・。

実は、鬼滅の刃を見て参りました。ブームに乗っかった訳ではございません。鬼滅ブームは凄まじく、どこもかしこもコラボグッズが登場しておりますよね。
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